コンビニ食でダイエット「おすすめの食品8選」
コンビニ食でダイエット「おすすめの食品8選」
2014-09-06 08:00:00 お気に入り 食べて痩せる

コンビニ食でダイエット「おすすめの食品8選」

コンビニの食品でも手軽にダイエットすることができます!おすすめの食品8選をご紹介します!

アナタにおすすめ
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    ①ツナサラダ

    サラダをいただくなら野菜の他に【動物性たんぱく質】が入っているものをチョイスしましょう。なかでもツナサラダがおススメです。このメニューにはゆでたまごも入っていることが多く、カラダに必須な【脂質】【タンパク質】を摂取することができます。

    ドレッシングの油分が気になる方も『ツナ』に含まれる程よい油分がありますので、ノンオイルでも、緑黄色野菜に含まれる【脂溶性】ビタミンもバッチリ吸収できます♪

    ②ドレッシング

    先にツナサラダについてお話しましたが、【脂質】の含まれないサラダを食べる場合には必ずオイルドレッシグをチョイスしましょう。

    ここで、先にお話ししました「良い食品を見分ける力」です。ドレッシングには思いもよらず沢山の食品添加物が含まれていることに驚きます。比べてマヨネーズの表示を見ると、その使用材料の少なさに更に驚きです。次回コンビニに行った際に確認してみましょう!

    マヨネーズは植物油・卵・酢で作られます。この酢の役割が大きく、卵のレシチンと共にコレステロールを抑える働きがあります。ダイエットにはおススメの「栄養のバランス」のとれたサラダとなるでしょう。

    ③お弁当

    お弁当をチョイスする際も、炒め野菜が多く含まれるものが良いでしょう。焼きそばや焼うどん等には少量のお肉も含まれますので三大栄養素を摂取することが可能です、お弁当は加工度も低い「炒めもの」がおススメです。

    もちろんダイエット中であるならば『腹八分目』を心がけて美味しくいただきましょう。

    ④パスタ

    ダイエットにおススメは、豚ひき肉が入ったミートソースです。豚肉のビタミンB2が取りいれた脂質をエネルギーに代える力をUPします。

    ダイエットでナイーブになった時にはペペロンチーノ。アフターには乳製品を食べ合わせましょう。HAPPYホルモンの【セロトニン】の分泌を助けます♪

    ⑤間食にはヨーグルト

    デザートや間食にはプレーンヨーグルト。お砂糖はお好みで構いませんが、3食しっかり食べていないのなら必ず砂糖入りの物を選び脳に栄養を与えましょう。プレーンヨーグルトは加工度も低く、添加物も少ないものです。

    ⑥デザートにはカットフルーツ

    最近は各コンビニが競ってフルーツの提供に努めています。フルーツにはむくみの予防や体内の塩分・水分の調整を図る【カリウム】が多く含まれます。カットフルーツをチョイスする際のポイントは「フルーツの鮮度」です。カット面を見てください。

    角がピシッとしていて、フルーツの色味の一部が透けるなどの変化の無いものがおススメです。プレーンヨーグルトと合せればダイエット効果抜群です。

    ⑦おつまみ

    お酒のおつまみには、枝豆やナッツ類を選びましょう。ビタミンB1 ・B2が豊富に含まれ摂り込んだ【糖質】や【脂質】の燃焼力を高めます。もちろん加工度もOK!

    ⑧究極のダイエット食材

    するめは究極のダイエット食材です。噛めば噛むほど味があり、空腹感を満たしてくれます。こちらも、一部を除けば原材料のイカみで作られていますので、添加物や保存料の心配もありません。ですが、胃が弱っているときなどにはNGです。

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